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MO-BLOW Inc.
LIVE DIRECTION
SHOW PLANNING
CREATIVE DIRECTION
What We Do
LIVE IS MORE THAN A SHOW.
(ライブは単なるショー以上のものです。)
ライブは、ただ楽曲を披露する場所ではない。
アーティストが歩んできた時間。
今、伝えたい想い。
そして、その先に描いている未来。
それらを音楽、パフォーマンス、ステージ、映像、照明、衣装、
そして空間すべてを使って、一つの体験へと変えていく。
私たちが大切にしているのは、
「何を見せるか」ではなく、
「何を感じてもらうか」。
アーティストとお客様の記憶に残る瞬間を創る。
それがMO-BLOWのライブ演出です。
そのアーティストにしかできないライブを創る。
ライブ演出で最も大切にしているのは、
派手な仕掛けや新しいテクノロジーを使うことではありません。
まず考えるのは、
「なぜ、今このライブをやるのか。」
アーティストがこれまで歩んできた道。
今、何を感じ、何を伝えたいのか。
そして、これからどこへ向かっていきたいのか。
アーティスト本人やスタッフの皆様との対話を重ねながら、そのライブで伝えるべきもの
を見つけ、コンセプトへと落とし込んでいきます。
そのコンセプトを軸にセットリストを構成し、楽曲ごとの演出を考え、ステージデザイン、映像、照明、衣装、振付、特殊効果、舞台機構など、それぞれの
セクションと連携しながら、ライブ全体を一つの作品としてディレクションしていきます。
FROM CONCEPT TO STAGE
MO-BLOWでは、ライブのコンセプト立案から本番まで、一貫してディレクションを行います。
HEARING→
CONCEPT→
SETLIST→
CREATIVE→
ライブを開催する背景や目的、アーティストが今伝えたいこと、今後のビジョンなどをヒアリングします。
ヒアリングをもとに、そのライブの核となるテーマやコンセプト、全体の方向性を構築します。
コンセプトを軸に抑揚のあるセットリストを構成し、
ライブ全体の流れや楽曲ごとの演出プランを設計します。
ステージデザイン、映像、照明、衣装、振付、特殊効果、舞台機構
など、各クリエイティブセクションと連携しながら世界観を具体化
していきます。
REHEARSAL→
実際のパフォーマンスを確認しながら、演出、動線、照明、映像など細部まで調整し、ライブとして完成させていきます。
SHOW→
アーティスト、スタッフ、そしてお客様が同じ時間と感情を共有する、本番という一度きりの瞬間へ。
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